Personal Training Gym & Studio

河口 正史 Masafumi Kawaguchi

日本人アメリカンフットボール選手の海外挑戦の道を切り開いたパイオニア的存在。海外リーグでの経験を基に日本人と欧米人のカラダの使い方を研究し、「4xCORE(クアトロコア)」メソッドを開発。プロスポーツ選手、モデルをはじめ、1,000名以上(※2019年7月時点)に正しい姿勢とカラダの使い方を 指導し、パフォーマンスの向上に貢献している。

<経歴>

  • ・サンクリメンテ高校にてアメリカンフットボールを始める
  • ・立命館大学ではアメリカンフットボール学生日本一に貢献
  • ・アメフット日本代表にも幾度も選出され、卒業後はNFLヨーロッパに渡り活躍
  • ・NFLチーム「サンフランシスコ49ers」のキャンプに参加
  • ・引退後、独自のトレーニングメソッドを世の中に普及すべくトレーナーとして活躍中。
    NFL解説者としてNHK、G+などで試合解説も行なっている

元プロアメリカンフットボールプレーヤーの河口です。
海外プロ経験で、海外のアメリカンフットボール選手の身体能力の高さや立ち姿の優雅さから受けた衝撃は今でも鮮明に覚えています。彼らのカラダの使い方をなんとか自分の物に出来ないか?現役選手の間はそんなことを常に考えながら、日々彼らを追いかける競技人生、またトレーニング人生でした。
15年の選手生活を終え、トレーナーとして歩みだし、自ら経験してきたことをベースに、様々な試行錯誤を重ね、ようやく「4xCORE(クアトロコア)」メソッドとして、自分の経験を自信を持ってお伝えできる1つの形となりました。
いかに仙腸関節と肩甲骨を効率良く動かし使えるようにするか?
効率良く使える身体は故障しにくく、また非常に美しくもあります。
アスリートに限らず、年齢、性別問わずどんな人でも 4xCORE(クアトロコア)メソッドを行うことで、自分の体の変化を感じ、若々しさや活力を感じることができます。ありがたいことに体験トレーニングだけでも、その場で「膝の痛みが軽くなり、歩くのが楽になった。」「姿勢がまっすぐになったら気持ちもスッキリしますね。」というようなお言葉もいただいております。
自分のカラダについてもっと知りたい、少しでも変化させたいとお考えなら、まずは体験トレーニングだけでも試してみてください。
あなたが思った以上に、自分自身の変化を感じていただけると思いますよ。

河井 洋次 Hirotsugu Kawai

アメリカンフットボール、サッカー、ラグビー等、様々な競技のスポーツ現場に携わり、トレーナーとして多くの経験を持つトレーナーのスペシャリスト。現在でもアメリカンフットボールチームの現場でトレーナーを行いながら、専門学校での講師やトレーナー専門誌での執筆も行なっている。

<経歴>

  • ・元Jリーグ 大宮アルディージャ コンディショニングアドバイザー
  • ・2007・2011・2015年アメリカンフットボールW杯代表チームトレーナー
  • ・現アメリカンフットボールチーム「シルバースター」ヘッドトレーナー
  • ・現桜美林大学アメリカンフットボール部トレーナー
  • ・今までも高校・大学・社会人・プロと様々な層のチームにトレーナとして関わる競技もバスケットボール・ラグビー、サッカー・アメリカンフットボールと幅広い

パーソナルトレーニング&ボディメンテナンス担当の河井です。
約20年間、様々なスポーツ現場(プロ・大学・高校サッカー、ラグビー、バスケット、アメリカンフットボール)でトレーナーを経験してきました。その中で得た非常に大きな経験は、「指導者側の立場からだけでなく、選手側の立場に立った指導」ということでした。
どれだけ優れたトレーニング指導を行なっても、選手との思いが一致しないと、思ったような成果は得られない。
「トレーニングを受ける人の立場に立ち、希望を聞き、ゴールを共有する、そして目的に沿ったトレーニングを一緒に行う。」
これがベストな結果を得るための近道だと、常々心がけトレーナーとして指導をしています。
JPECでは本格的スポーツ選手のパフォーマンスアップだけでなく、リカバリーをメインとした一般的な身体の調整・メンテナンスまで、幅広く指導しています。
あなたが目指すゴール達成に向けて私たちと一緒にトレーニングしましょう!

三浦 昭宏 Akihiro Miura

高校卒業後、10年近く南米やヨーロッパのサッカープロチームに挑戦。引退後は、自身のプロ経験を活かし、選手目線での体のメンテナンスやパフォーマンスアップに注力し、選手や会員のサポートを行なっている。
また海外で複数チームを渡り歩くことで、前向きな気持ちの持ち方の重要性を実感。お客様の体の状態、気持ちの波なども含め、親身になって一緒に作り上げるのが強み。

<経歴>

  • ・幼少からサッカーを始める。
  • ・高校卒業後、関東社会人リーグ、東京都東京都社会人リーグに所属
  • ・海外では南米・ヨーロッパプロリーグに挑戦。ラトビア2部 FK AUDAでのプレーを最後に29歳で引退
  • ・引退後、ストレッチ専門店勤務
  • ・現在はJPEC専属トレーナー

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の三浦です。
幼い頃からサッカー一筋。高校卒業後も海外も含めて多くの国でサッカーをしてきました。その間、多くの怪我にも悩まされました。そんな時に私の支えとなったのはプロのトレーナーさんでした。様々な面でサポートをしていただいたおかげで、現役で長くプレーさせてもらうことができました。そして、今度は自分がサポートする側になって、怪我をしにくく、機能的な体作りのお手伝いをしたくて、プロのトレーナーの道へ進みました。
また海外で多くのチームを渡り歩いたことや怪我からのリハビリ経験は、私にメンタルコントロールの大切さを教えてくれました。
「明日もチームに残れるだろうか?」「いつになったら思い通り身体が動くのだろう?」そんなことが頭をよぎり、私も自分に負けそうになる日がありました。・・・そんな時こと「自分はできる」自分を信じ、考え込みすぎない。自分の気持ちをポジティブに持って、そして一歩踏み出す。これがその時私が得た答えでした。
やらないで色々考えているより、やってみた結果を次に活かす。行動こそが未来を変えることができると私は信じています。
「やりたいこと」「なりたい自分」があるなら、あなたにも是非勇気を持って一歩踏み出して欲しい。一歩踏み出せば必ず得られるものがあるはずです。私たちが全力であなたの勇気をサポートさせていただきます。
私たちに何でもお気軽にご相談してください。一緒に夢を叶えていきましょう。

関口 啓太郎 Keitaro Sekiguchi

幼い頃から様々なスポーツを経験し、多くのスポーツの動きの特徴を知る。スポーツクラブでのトレーナー歴も長く、あらゆるタイプの方への指導経歴を持つ。JPECでも幅広い年齢層、幅広いニーズに応えられる頼れるマルチプレーヤー。

<経歴>

  • ・駒澤大学在学時に、大手スポーツクラブにてトレーナーを始める
  • ・卒業後も引き続き大手スポーツクラブにてパーソナルトレーナーを行いつつ、グループレッスンでは全国TOPの集客率を達成
  • ・BBJ(ベスト・ボディ・ジャパン)2016埼玉大会にてファイナリストになる
  • ・現在はJPEC専属パーソナルトレーナー

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の関口啓太郎です(「タロウ」と呼ばれてます)。
母親が水泳のコーチをしていたことで指導者に興味を持ち、学生時代にスポーツクラブでアルバイトを始めたことがきっかけでトレーナーを志しました。トレーナー歴はトータル10年近くになります。
私自身は小学校の頃から水泳、柔道、サッカー、ラグビーといった様々なスポーツに取り組み、いろんなスポーツを取り組むことで得られるメリットを体感しました。
そのエピソードの一つとして思い出されるのが高校生の時のことです。私は日本で柔道部に所属していたのですが、1年間オーストラリアに留学することになり、現地でラグビーを始めました。相手は体格の大きな外国人、とてもパワーでは敵いそうもなく、私はスピードで勝負をすることを心がけていました。そして留学が終わり帰国後、柔道部に復帰したのですが、以前と比べスピードだけでなく、知らず知らずのうちに格段にパワーも上がっていることを実感し、対戦成績もグンと伸びたという体験をしました。
その時感じた喜びは今でも忘れられず、また様々なことにチャレンジするという姿勢は、今の自分の人生においても糧となり自分の軸となっています。
トレーナーとしては、パーソナルトレーニングからスタジオレッスンまで幅広い指導の経験を前職の大手スポーツクラブではさせていただいていました。ただ、何か自分の中に物足りないものを感じていたのも確かです。
そんな時にJPECのクアトロコアトレーニングに出会い、自分の経験してきたことがクアトロコアトレーニングを通じて、困っている人や迷っている人のお役に立てるのじゃないか?そして自分の伝えたいことがここにあるんじゃないか?と感じ、迷わずJPECの門を叩きました。
そして今JPECのトレーナーとして、「クアトロコアトレーニング」は一生モノのメソッドだということに確信をもっています。これを身につけたら歳をとっても腰痛・関節痛知らず!ハイパフォーマンス発揮!自分が10年前に知っていればと残念でなりません。。
今からでも遅くありません。「一生使えるカラダ」を身につける。一緒に取り組んでみませんか?

川口 将司 Masashi Kawaguchi

高校生までは野球一筋。大学ではスポーツ選手を支えることにやりがいを見出してチームスポーツトレーナーの道へ。現在は鍼灸師の勉強も行いながら、パーソナルトレーニングの指導を行う。ほんの些細なことでもトレーニー(お客様)が進化し喜んでもらえることが自分の喜び。

<経歴>

  • ・高校生までは野球一筋。甲子園を目指す球児として白球を追う
  • ・東海大学に入学後、スポーツトレーナーを志し、ラクロス部のトレーナーに
  • ・大学卒業後、鍼灸専門学校にて鍼灸師の勉強中
  • ・JPECではインターン生からスタートして、現在はパーソナルトレーナーも務める

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の川口将司です。
(河口さんと区別して頂くため「サンボン(「川」の字が三本の川)」と呼ばれてます)。
私自身は高校生まで野球をやっていて、元々自分でトレーニングをするのは大好きだったのですが、大学に入ってからは自分でプレーすることよりも、自分の大好きなトレーニングの知識を使って選手を支える側に興味が湧きトレーナーの道を志しました。
と言っても、最初は「スポーツに関われる仕事ができたらいいなぁ」くらいの気持ちで始めたトレーナーだったのですが、トレーニングすることで選手たちに成長できるチャンスを作ってあげられ、そのチャンスによって選手自身が成長してくれたことをトレーナーとして体験し、サポートできる喜びを体感できたことで、トレーナーの奥深さを知り、興味が深まりました。
大学卒業後はカラダのことをさらに知りたくて鍼灸の専門学校に通っているのですが、現場での経験を積みたいと思い、トレーナーとして指導できる場所を探していたところ、今まで聞いたことも無いようなトレーニングをしているJPECのクアトロコアトレーニングを見つけ、何かに引きつけられるようにJPECのスタッフに入らせてもらいました。
「クアトロコアトレーニング」は知れば知るほど不思議なメソッドで、今でも日々新しい発見があり、日々自分が進化していることを実感しています。またお客様の変化も目の前でダイレクトに感じることができ、お客様が笑顔になっていく様子を見ていることは、自分にとっての喜びであり、そんな毎日がとても充実しています。
自分自身も経験したことなのですが、トレーニングをすることで自分のカラダが変わると、自分に自信が持てるようになり、気持ちも前向きになると思っています。
悩みなんかもトレーニングをすることで一気に吹き飛びます!まずは私たちと一緒に一歩踏み出しましょう!

山本 真義 Masayoshi Yamamoto

幼少期から野球を始め、中学生で硬式野球の投手へ。その後は怪我との戦いが続き、リハビリとトレーニングの重要性を認識。大学入学後、本格的にトレーニングを学ぶ始めるとその奥深さを知り、トレーナーの世界へ。怪我の辛さやリハビリの重要性を誰よりも知るトレーナー。

<経歴>

  • ・幼少期に野球を始め高校生までは野球一筋。高校は甲子園を目指す名門校に入学。
  • ・野球を続けるため大学を選ぶが、怪我の影響もあり野球を断念。
  • ・大手スポーツクラブにてインストラクターと小学生の野球教室でコーチを経験。
  • ・JPECではインターン生からスタートし、現在はパーソナルトレーナーを務める。

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の山本真義です。
小学生の時に野球を始め、高校生まで野球一筋。プロ野球選手を夢見て、中学生の時には硬式野球を始め投手に転向しました。しかしそれ以降はケガとリハビリの繰り返し。ケガを治す為のトレーニングのオーバーワークで更にケガをしたこともありました。
高校卒業後、野球を続ける道を模索し大学進学を選んだものの、最終的には怪我がちだった自分が野球を続けるという道を断念しました。しかし、何かスポーツに関わりたいという思いは強く、大手スポーツクラブでインストラクターやスイミングスクールコーチ、また野球教室でのコーチをなどを行っていました。その頃だったと思います。人に運動を教えていく中で、今まで自分が学生時代に正しいと思って取り組んできたトレーニングや身体の使い方が間違っていたのではないかと思い始めたのは。
「本当に効果的なトレーニングって何?」そんなことを考えていた時、たまたま恩師の紹介でJPECの「クアトロコアトレーニング」と出会いました。最初はどんなトレーニングか知れればというような気持ちでしたが、このメソッドを知れば知るほど、私と同じようにケガやパフォーマンスアップに悩んでいる人達を救えるのではないかという思いが確信に変わっていきました。
私はクアトロコアトレーニングは運動の基礎だと考えています。クアトロコアトレーニングは筋量・筋力を増やすことだけではなく、いまある筋肉をどう上手く使うかに目線を置いています。その為身体を動かすことが苦手な方、体力に不安のあるご年配の方、そんな方達でも実践可能です。もちろん、怪我のリハビリやパフォーマンスアップ、ダイエット、日常の活動レベルを上げたい等、様々なお悩みにお力添えすることができると考えています。
トレーニングを始めるのに遅いなんてことはありません。悩みがあるならもう一度その悩みと向き合ってみませんか?
そしてお気軽にご相談ください。全力でサポートいたします!