Personal Training Gym & Studio

河口 正史 Masafumi Kawaguchi

<経歴>

  • ・サンクリメンテ高校にてアメリカンフットボールを始める
  • ・立命館大学ではアメリカンフットボール学生日本一に貢献
  • ・アメフット日本代表にも幾度も選出され、卒業後はNFLヨーロッパに渡り活躍
  • ・NFLチーム「サンフランシスコ49ers」のキャンプに参加
  • ・引退後、独自のトレーニングメソッドを世の中に普及すべくトレーナーとして活躍中。
    NFL解説者としてNHK、G+などで試合解説も行なっている

元プロアメリカンフットボールプレーヤーの河口です。
海外プロ経験で、海外のアメリカンフットボール選手の身体能力の高さや立ち姿の優雅さから受けた衝撃は今でも鮮明に覚えています。彼らのカラダの使い方をなんとか自分の物に出来ないか?現役選手の間はそんなことを常に考えながら、日々彼らを追いかける競技人生、またトレーニング人生でした。
15年の選手生活を終え、トレーナーとして歩みだし、自ら経験してきたことをベースに、様々な試行錯誤を重ね、ようやく「4xCORE(クアトロコア)」メソッドとして、自分の経験を自信を持ってお伝えできる1つの形となりました。
いかに仙腸関節と肩甲骨を効率良く動かし使えるようにするか?
効率良く使える身体は故障しにくく、また非常に美しくもあります。
アスリートに限らず、年齢、性別問わずどんな人でも 4xCORE(クアトロコア)メソッドを行うことで、自分の体の変化を感じ、若々しさや活力を感じることができます。ありがたいことに体験トレーニングだけでも、その場で「膝の痛みが軽くなり、歩くのが楽になった。」「姿勢がまっすぐになったら気持ちもスッキリしますね。」というようなお言葉もいただいております。
自分のカラダについてもっと知りたい、少しでも変化させたいとお考えなら、まずは体験トレーニングだけでも試してみてください。
あなたが思った以上に、自分自身の変化を感じていただけると思いますよ。

三浦 昭宏 Akihiro Miura

高校卒業後、10年近く南米やヨーロッパのサッカープロチームに挑戦。引退後は、自身のプロ経験を活かし、選手目線での体のメンテナンスやパフォーマンスアップに注力し、選手や会員のサポートを行なっている。
また海外で複数チームを渡り歩くことで、前向きな気持ちの持ち方の重要性を実感。お客様の体の状態、気持ちの波なども含め、親身になって一緒に作り上げるのが強み。

<経歴>

  • ・幼少からサッカーを始める。
  • ・高校卒業後、関東社会人リーグ、東京都東京都社会人リーグに所属
  • ・海外では南米・ヨーロッパプロリーグに挑戦。ラトビア2部 FK AUDAでのプレーを最後に29歳で引退
  • ・引退後、ストレッチ専門店勤務
  • ・現在はJPEC専属トレーナー

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の三浦です。
幼い頃からサッカー一筋。高校卒業後も海外も含めて多くの国でサッカーをしてきました。その間、多くの怪我にも悩まされました。そんな時に私の支えとなったのはプロのトレーナーさんでした。様々な面でサポートをしていただいたおかげで、現役で長くプレーさせてもらうことができました。そして、今度は自分がサポートする側になって、怪我をしにくく、機能的な体作りのお手伝いをしたくて、プロのトレーナーの道へ進みました。
また海外で多くのチームを渡り歩いたことや怪我からのリハビリ経験は、私にメンタルコントロールの大切さを教えてくれました。
「明日もチームに残れるだろうか?」「いつになったら思い通り身体が動くのだろう?」そんなことが頭をよぎり、私も自分に負けそうになる日がありました。・・・そんな時こと「自分はできる」自分を信じ、考え込みすぎない。自分の気持ちをポジティブに持って、そして一歩踏み出す。これがその時私が得た答えでした。
やらないで色々考えているより、やってみた結果を次に活かす。行動こそが未来を変えることができると私は信じています。
「やりたいこと」「なりたい自分」があるなら、あなたにも是非勇気を持って一歩踏み出して欲しい。一歩踏み出せば必ず得られるものがあるはずです。私たちが全力であなたの勇気をサポートさせていただきます。
私たちに何でもお気軽にご相談してください。一緒に夢を叶えていきましょう。

川口 将司 Masashi Kawaguchi

高校生までは野球一筋。大学ではスポーツ選手を支えることにやりがいを見出してチームスポーツトレーナーの道へ。現在は鍼灸師の勉強も行いながら、パーソナルトレーニングの指導を行う。ほんの些細なことでもトレーニー(お客様)が進化し喜んでもらえることが自分の喜び。

<経歴>

  • ・高校生までは野球一筋。甲子園を目指す球児として白球を追う
  • ・東海大学に入学後、スポーツトレーナーを志し、ラクロス部のトレーナーに
  • ・大学卒業後、鍼灸専門学校にて鍼灸師の勉強中
  • ・JPECではインターン生からスタートして、現在はパーソナルトレーナーも務める

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の川口将司です。
(河口さんと区別して頂くため「サンボン(「川」の字が三本の川)」と呼ばれてます)。
私自身は高校生まで野球をやっていて、元々自分でトレーニングをするのは大好きだったのですが、大学に入ってからは自分でプレーすることよりも、自分の大好きなトレーニングの知識を使って選手を支える側に興味が湧きトレーナーの道を志しました。
と言っても、最初は「スポーツに関われる仕事ができたらいいなぁ」くらいの気持ちで始めたトレーナーだったのですが、トレーニングすることで選手たちに成長できるチャンスを作ってあげられ、そのチャンスによって選手自身が成長してくれたことをトレーナーとして体験し、サポートできる喜びを体感できたことで、トレーナーの奥深さを知り、興味が深まりました。
大学卒業後はカラダのことをさらに知りたくて鍼灸の専門学校に通っているのですが、現場での経験を積みたいと思い、トレーナーとして指導できる場所を探していたところ、今まで聞いたことも無いようなトレーニングをしているJPECのクアトロコアトレーニングを見つけ、何かに引きつけられるようにJPECのスタッフに入らせてもらいました。
「クアトロコアトレーニング」は知れば知るほど不思議なメソッドで、今でも日々新しい発見があり、日々自分が進化していることを実感しています。またお客様の変化も目の前でダイレクトに感じることができ、お客様が笑顔になっていく様子を見ていることは、自分にとっての喜びであり、そんな毎日がとても充実しています。
自分自身も経験したことなのですが、トレーニングをすることで自分のカラダが変わると、自分に自信が持てるようになり、気持ちも前向きになると思っています。
悩みなんかもトレーニングをすることで一気に吹き飛びます!まずは私たちと一緒に一歩踏み出しましょう!

堤 美沙 Misa Tsutsumi

スポーツ現場でのトレーナー経験を持つ女性トレーナー。困っている人や悩んでいる人を助けることに使命を感じ、トレーナーの道を志す。やりたい事やなりたい自分を伺いながら、共に寄り添ってサポートしていくことがやり甲斐。

<経歴>

  • ・幼少より競泳を14年、その後バトミントンを4年経験
  • ・大阪ハイテクノロジー専門学校 柔道整復スポーツ学科卒業
  • ・社会人アメフトチーム「パナソニックインパルス」でインターントレーナーを経験
  • ・桜美林大学でチームトレーナー業務を経て、JPEC専属トレーナーへ

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の堤です。
私はスポーツチームトレーナーとして4年、アメリカンフットボール、バレーボール、チアリーディングと関わってきました。その中でチームを運営することの難しさや一人一人に向き合っていくことの大切さを知りました。また男性が多いトレーナーの世界で、女性トレーナーとして関わっていくことの難しさと共に女性トレーナーだからこそできることがあることも学びました。
私が最初にトレーナーを志したのは、高校時代の体育の授業での出来事がきっかけでした。怪我をした友人に何もしてあげることができず救急車で運ばれていくのを目の当たりにしながら、自分の無力さを感じていました。
そんな時たまたまTVで放映されていたラグビーW杯で、怪我をした選手に駆けつけ、救護を行っているトレーナーを目にしました。自分自身がスイミングをやっていた時に飛び込みで肩を脱臼し溺れかけた経験とも重なり、その迅速かつ献身的に対応する姿に感動したことを今でも覚えています。
その後、怪我をした人や体のことで悩んでいる人に「私にも何かできることがあるんじゃないか?」そう思い始め、そしてそれが「困っている人を助けられる人になりたい。」という思いに変わった事がトレーナーへの道の始まりでした。
「女性にトレーナーは無理だよ」と言われたこともあります。今思えば私を案じての言葉だったと思います。まだ数年のトレーナー経験ですが、色々と悩み迷うこともありました。でも、諦めないで自分の信じていることを続けていれば必ず道は開ける。そう思ってトレーナーを続けてきて、今も間違いは無いと思っています。
誰でも辛いと思うことや苦しいと思うことはあると思います。私は、そんな時に頼ってもらえる、元気を与えられる、そして「諦めないで続けていれば結果はでる」そう信じ目標達成に向けて共に寄り添っていけるトレーナーになりたいと思っています。
幸いにもJPECには、どんな悩みを持ったお客様にも何かしら解決のきっかけが掴める特別なメソッドがあります。トレーニングだけでなく、体のメンテナンスも行える設備があります。
「JPECに来て元気になれたよ!」そう言ってもらえるように。。あなたに寄り添えるトレーナーを目指します!

藤田 ひかる Hikaru Fujita

リハビリ科アスレティクトレーナー(AT)として2年、スポーツ現場のトレーナーとして3年の経験を持つマルチトレーナー。一人一人の求めることにしっかりと寄り添い、夢を実現させていくお手伝いをすることが生き甲斐。

<経歴>

  • ・中学高校とバレーボールを経験、専門学校北海道体育大学校卒業
  • ・整形外科リハビリ科にアスレティックトレーナー(AT)として勤務
  • ・スポーツAC長野バルセイロ・レディースコンディショニングコーチ
  • ・南葛SC WINGSコンディショニングコーチを経て、現在JPEC専属トレーナー

ボディケア&パーソナルトレーニング担当の藤田です。
私は高校生の頃、将来のイメージが湧かず進路に悩んでいた時、友人と訪れた専門学校で見たトレーナーという職業の機敏さや献身さに憧れを抱き、トレーナーの道を志しました。専門学校では専門的な勉強と共にATの資格を取得し、卒業後は整形外科リハビリ科に勤務しました。環境の良い職場だったのですが、そこではあまり高いレベルのことは求められず、本当に私が求めている職がこれなのだろうかと考える日々が続いていました。
そんな時に専門学校の恩師から、スポーツチームのコンディショニングトレーナーの募集があると連絡をいただきました。それは憧れを抱いていたトレーナーへの道であり、変化を求めていた私にとっては又と無いチャンスだと感じ、即座にその道に飛び込むことを決めました。
しかし、現実の世界は甘いものではなく、現場では思ったようにできない日々が続き、自分に劣等感を感じ、チームに貢献できない自分に苛立ちを感じるようになりました。
「こんな自分ではチームに迷惑をかけてしまう」そう感じた私がチームに辞任を申し出たとき、「それは、オマエが決めるんじゃない、チームが決めるんだ」と監督に叱咤された言葉を今も覚えています。
その時に私は、トレーナーという職業は自分がやりたいことよりもチームに求めらることをサポートすることの方がもっと大事なのだと学びました。そして変化し進化し続けるチームと共に、自分も常に変化し進化し続けることが大切なのだということも身をもって教えてもらいました。
私は、一人一人のお客様や選手のパフォーマンスが上がっていくことにとてもやりがいを感じています。私はメディカル・ストレングス・コンディショニングあらゆる面でお客様や選手をサポートできる存在になりたい。そのためには、チームで求められることも個人で求められることも、最後は一人一人にどれだけ寄り添って成長の手助けできるか、そしてお客さんや選手が何が必要だと感じているかを察して共に寄り添っていくことができるか、そこがとても大事なことではないかと思っています。
JPECはお客様に対して、トレーニングは厳しい(笑)ですが、最高のホスピタリティを提供するジムだと思います。またJPECには、当初私が感じたように想像を超える衝撃的なメソッドがあります。これを是非多くの人に感じて欲しいですし、身につけて欲しいと思っています。
「想像以上の感動を!」共にJPECで素敵な毎日を過ごしましょう!

スタッフ募集!

私たちの使命(MISSION)は「4×CORE(クアトロコア)」メソッドを日本全国に広め、日本人スポーツ選手が世界で活躍するための身体作りをお手伝いをすることだと考えています。
そのためには、まずこのメソッドを日本中の人に知ってもらい、体験してもらい、多くの人に続けてもらうこと、そしてその伝承者であるパーソナルトレーナーが世の中に不可欠な存在となり、トレーナー業界を目指したいと考える人を増やしていくこと、それが必要不可欠だと考えます。私たちは本気で日本人スポーツ選手の未来とトレーナー業界の未来を考えています。
そんな私たちと共に新しい未来を創りませんか?
そんな熱い気持ちをもったトレーナーを募集しています。トレーナー経験の有無は問いません。JPECがあなたの新たなチャレンジをサポートします。

<募集条件(大切にしているいこと)>

  • ・私たちと共に「クアトロコア」メソッドを日本全国に広げていきたいというマインドがある人
  • ・新しいことを創り上げていくことに興味がある人
  • ・常に前向きに探究心を持って物事に取り組み、チャレンジマインドが高い人
  • ・株式会社JPEC TOKYOの発展そしてスポーツ界の発展に共に取り組む意欲の高い人

私たちと共に4×CORE(クアトロコア)メソッドの伝道師となれるトレーナースタッフを募集しています。
トレーナー経験は問いません。細かいご質問でも構いません。
以下のメールアドレスまで「お名前・ご連絡先・ご希望(質問)内容」を記載しご連絡ください。
info@jpectokyo.com